バレンタインという悪習が今年も終わったので記事を書く




どうも!だまコロです!

 

いやー紳士の諸君!今年もよく耐えた!よく頑張った!常に自分を奮い立たせ、常に希望を見捨てず、常に道なき道を往き、常に屈さず、常に戦場にある。全ては、チョコのために。求む男子学生、至難の職場、わずかな報酬、剣林弾雨の暗い日々、耐えざる危険、チョコを貰える保証なし。
その中でよくぞ今日まで生き延びてくれた!意味は分からなくていい!これは君たちに向けた言葉でもあり、自分に向けた言葉でもある!!!!

 

そう!昨日は1年の中で非モテがもっとむ忌むべき日、バレンタインであった!チョコ業界の仕掛けた、恋愛イベント!この日に男たちは普段の女への態度がどうだったのかが、冷酷に、はっきりと分かれるのである!それは、貧富の格差同様、無慈悲に!目の前にたたきつけられるのである!

というか、バレンタインの起源ってなんやねん?と気になり調べてみると。。

時代は3世紀、場所はローマ。時の皇帝により、若者は結婚を禁じられていました。兵隊となり、戦争に出向く彼らがただ国のために命を捧げられるように。愛する家族、守るべき家庭は戦場でで戦い抜く意志をゆるがすから。

キリスト教徒のバレンタインはそんな若者たちを哀れに思い、密かに結婚させていました。皇帝はそんなバレンタインを許すはずもなく、バレンタインは処刑されたのです。

このバレンタインの処刑された日が2月14日。

http://valentine.stylegraph.net/knowledge/roots.html

って、キリスト教!またお前か!

クリスマスだけでなく、バレンタインまでも、、、、、、、、、、(絶望)

いや、起源はいい話、けどなその恋人たちの祭典も商売が絡むといろいろ本来の意味から離れてしまうよね、義理チョコとかさ、大変じゃんそういえばゴディバの広告が話題にもなりましたね。

                   ゴディバ

義理チョコを多くの男性に配らないといけないとか大変ですよね、男は男でホワイトデーのお返しで悩んだりして、まだ、バレンタインで消耗してるの?って話ですよ。。食べたいときにチョコを買って、食べたい人とチョコを食べる。それでいいじゃん、周りに流されてはダメ!自分をしっかり持つの!

まあ、ここまでバレンタインを批判してきましたがこのままだと、ただのバレンタインを恨んでいる非モテのチョコ1個も貰えない愚痴になってしまうのですが、あれですよ、だまコロは毎年貰ってますからね、チョコを、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母親から

 

 

 

 

 

ん?なにか?

そんじゃ!

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