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生体検査でやっと異常の原因がわかる

細胞レベルで検査しないとがんってわかんないんだね

前回のつづきで今回は生体検査について
書いていきます。 生体検査とは手術で細胞を採取しより精密な検査を行うことです。

生体検査とは

病院で医者に生体検査します〜 といわれ何のことかわからなかったのですが
切開するものと説明を受けました。

僕の場合は人生初の手術は中学生の頃で 全身麻酔の手術をその時はしたのですが 一度手術をしているとはいえあまり自分の体に メスを入れて切ったり縫ったりするのは好きではないですね!

部分麻酔での術式怖すぎ

全身麻酔の手術は中学生の頃に経験したのですが 部分麻酔での手術は初めてでした。

後々になってわかったのですが あのとき神経傷つけられてたまに痺れます

中学生の頃にした右足首も強い衝撃を加えられると 異常に痛くなるし、、、 基本的に患者は医者を選べないので普段からの予防は 自分のためにも大切ですね
マジで健康を損った時の金の飛び方は異常

(今後、医療費についてもまとめようかな〜) いい腕の医者に出会うのってムズいですよね

まとめ

生体検査ってより精密な検査するので
肉体的な負担もありますし
お金も支払うので経済的な負担もありましたが
(それでも日本は3割負担というのがいいですよね)
杞憂で終わればそれでいいので
やるかどうか迷いましたが、今思うとマジでやっててよかったな と思いました
CTとかだと可能性を潰すための検査しかできないんですかね〜
この経験でフラジャイルとか病理診断のこととか知って興味 持ちましたね。 病理医ってめっちゃ忙しそうですけど

以上!

サムネイル

秋の風景

参考

https://krollermuller.nl/en/vincent-van-gogh-autumn-landscape

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